クロスプラットフォーム3Dセキュア認証

弊社のソリューション

アクセスコントロールサーバー(ACS)

ActiveAccess は、オンライン決済および銀行取引の際にカード会員を認証するために銀行やイシュアによって用いられる単独の、包括的かつスケーラビリティの高いプラットフォームです。多要素認証、3Dセキュア認証、およびRuPay PaySecureのような非3DS認証プロトコルをサポートします。
100を超えるイシュアに採用されているActiveAccessは日々何百万人というのユーザーに認証サービスを提供しています。
VISA認証サービス、Mastercard SecureCode、JCB J/Secure、American Express SafeKeyおよびDiners Club International ProtectBuyに完全に準拠しています。

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3Dセキュア2 – 3DS2プロトコルの要求に応じるために、新しいActiveAccess認証プラットフォームが導入されます。下位互換性があり、3DS2への以降の際には3DS1.0.2も引き続きサポートされます。
加盟店プラグイン(MPI)

ActiveMerchant–は加盟店、銀行、決済サービスプロバイダー、および決済代行会社によって使用され、加盟店のウェブサイトにおける決済処理の際にイシュアがそのカード会員を認証できるようにするものであり、詐欺やチャージバックの可能性を最小限に抑えることができます。リダイレクトおよびAPI実装モデルの両方を提供し、複数のサーバーにわたって展開しながら、関係データベースを活用して安全なデータストレージを実現します。VISA認証サービス、Mastercard SecureCode、JCB J/Secure、American Express SafeKeyおよびDiners Club International ProtectBuyに完全に準拠しています。

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3Dセキュア2 - 3DS2 – 3DS2プロトコルや、モバイル端末およびアプリ上での認証をサポートするために、GPaymentsでは新たな3DSサーバーおよび3DS2 モバイルSDKを導入します。.
3Dセキュアテストサービス

TestLabs では3DSを導入される方のためにエンドツーエンドの3Dセキュア認証テスト環境をご用意しています。あらゆる3DSコンポーネントのテストを行い、また製品統合テストに先立ちコンプライアンステストを実施するためにTestLabsをご利用いただけます。
シミュレータを活用する多くのテストツールとは異なり、TestLabsでは加盟店プラグイン(MPI: 加盟店プラグイン)、アクセスコントロールサーバー(ACS: Access Control Server)およびディレクトリサーバー(DS: Directory Server)という認定済みの3つのライブコンポーネントから構成されています。各コンポーネントはVISA認証サービス、Mastercard SecureCode、JCB J/Secure、American Express SafeKeyおよびDiners Club International ProtectBuyに準拠しています。

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3Dセキュア2 - 3DS2製品のリリースに伴い、TestLabsでは3DS1.0.2のテストに加え、3DS2認証テストもサポートするようアップグレードされます。

3Dセキュア2でユーザーに負担をかけない詐欺防止対策

ActiveServerの製品資料に詳しく説明されています 資料をダウンロード